PG1第5回ヤングダービーオープニングセレモニーでG1浜名湖賞開設65周年記念メインビジュアルが決定

9月19日(水)からボートレース浜名湖で開催する「プレミアムG1第5回ヤングダービー」のオープニングセレモニーにおいて、静岡県浜松市出身アーティストSeiji Yamauchiのライブパフォーマンスアートを実施します。

ここで描かれた絵は、11月29日(木)より開催の「G1浜名湖賞開設65周年記念」のメインビジュアルとして使用します。

迫力のあるライブパフォーマンスアート、そして「G1浜名湖賞開設65周年記念」のメインビジュアルがどのように描かれるかを楽しみに、ボートレース浜名湖までご来場ください。

【Seiji Yamauchi(ヤマウチ セイジ)プロフィール】
静岡県浜松市出身

5歳から数々の芸術展の賞を受賞する。
オーストラリアTAFE(テイフ)大学ディプロマアート科で絵画、彫刻、コンセプシャルアート、環境アート、ジェームスクック大学では人物デッサンを2年学ぶ。
2002年にオーストラリアの永住権を取得し、世界各国で写真展、絵画展、オリジナルパフォーマンスアートを展開。
現在は国内、海外で「情熱の融合」をコンセプトにミュージシャンなど、様々なジャンルのスペシャリストと共演。

日本では、幼小中高校生とのコラボレーションとして学校を訪れ、大規模な絵画を一緒に制作するアートプロジェクトや公演も行っている。

2013年、オペラ歌手、スーザンボイルを輩出したイギリスのオーディション番組「ブリティッシュ・ゴット・タレント」のオーストラリア版「オーストラリア・ゴット・タレント」のオーディションに挑戦、ノミネートされブリスベンの本選テレビ収録の公開ステージでパフォーマンスアートを披露した。 20歳からカメラマンとしても活動。

1998年にマレー半島縦断、2001年中国の北京に渡り、陸海路でロンドンまでの約15,000km横断後フランスに滞在、2006年には5ヶ月かけてインド陸路10,000km、モルディブ、パリに滞在後、中国の上海からチベット、九寨溝周辺を横断撮影しながら様々な文化芸術を学んだ。

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