競艇革命V-MAX

ボックス買いは王道か!?邪道か!?

ボートレースで勝つための3大要素とは

まず、現在のボートレースで勝つための要素を挙げるならば
「イン」「モーター」「展開」
と言えるでしょう
インから超抜モーターでトップスタートを切れば、
余程の事が無い限り、負ける事は無いでしょう。
その他に要素を挙げるとすれば、
気合・実力・地の利
といったものが考えられますが、
それは一般戦の戦いのみ通用するレベルで、
SGやG1レベルともなれば、それらはほとんど考慮する必要が無く、
「ほんの少しのプラス要素」
にしかなりません。

地元開催で気合が入っているA1選手でも、インにはなかなか勝てませんし、
モーターのパワー差を埋める事は
超越した整備力がなければほとんどできません。
それが現在のボートレースの真実なのです。
ですが、インでもなくモーターも出ていなくても
展開さえ味方につければ勝つことができるこれもボートレースの魅力の一つと言えるでしょう。

何故、競艇で勝つことが出来ない人が多いのか?

それは「強い選手がコロコロ変わる」という近年の競艇の難しさにあります。
コース取りや選手の戦法・タイプも考慮しなければいけませんが、一人の選手がインで、モーターにパワーがあり、展開的に有利となれば、迷うことなく軸とすることができますが、近年の競艇はそれぞれインの選手とパワー上位の選手、展開的に有利な選手がそれぞれ異なっていて、より予想が複雑となってしまい軸や相手を絞れなくなるレースが増えているのです。
選手個人については強い・弱いを判断するものにいつの時代でも通用する普遍的なものとして成績というものがあります。

SGを制覇した・G1で何勝してる・一般戦をいくつ勝った

といったものから勝率、平均STなど様々ありますが、全国勝率が7点以上を持っているならば、その選手は強いと判断することができるでしょう。

こういった成績で選手同士の強さと言うものを比較することができますが、その強さと実際にレースで競い合う6人の選手の中での強さとは全く別物として考えるべきです。
A1級だから強い。B級だから弱い。
と考えるのは、もはやボートレースをする上では、間違った認識と言えるでしょう。

シード番組などでA1級の選手が勝つのは、A1級だからという訳では無く、相手の選手が弱いからと言う理由でもありません。
絶対有利の好枠を用意してもらっているからなのです。
そもそもA1級といっても、極端な事をいってしまえば半年前の成績で分けられた階級(ランク)であり、リアルタイムの状況を最も追及すべきボートレースにおいては、既に古い情報だと言えるのです。

ボックス買いの魅力

ボックス買いとはその名の通り、選んだ複数の艇の全ての組み合わせを買う方法であり、流し買いや、フォーメーションと言った単語と同様に買い方を表す言葉です。
別名箱買いと呼ばれますが、名前の由来は予想した艇を囲むという意味から来ています。
競艇は1~6号艇までの6艇で競われる競技の為、3連単は全部で120通りの組み合わせが存在していますが、例えば6艇の内4艇を選んで購入する3連単4艇ボックスの場合、24通りとなるので的中する確率は120分の24、すなわち20%となります。
3連単の平均配当は各会場によって若干異なりますが、約7000円~7500円程となっておりますので、配当妙味が見込めるレースさえ選定する事が出来れば、ボックス買いでも十分に収益を得る事は可能なのです。

ボックス買いがどうして邪道扱いされるのか

それはまだボートレースに3連単がなく、2連単しかなかった時代の事です。
競馬では、ゴール前のわずか数cmという差で勝敗が分かれる事が多かった事もあり、ボックス買いは王道とも言える狙い方でした。
ボートレースの場合はインから逃げるにしても機って勝つにしても、一度先行する事が出来ればアクシデントがない限りまず逆転されることはなく
混戦になるのは1着が抜け出したあとの2着以降の着争いが
基本的な展開だった為、売し買いが主流でした。

もちろん流し買い・ボックス買いどちらの買い方をしても、的中するのは同着などの例外はあっても、 基本的には1つの組み合わせのみですので、他の組み合わせはいわゆる保険となります。

競艇の特質上ゴール前でわずか数センチの勝負となる事は非常に稀で
2番手候補や3番手候補の期待値は流し買いとボックス買いでは大きな差があり競艇ではその保険として買う組み合わせへの期待が非常に低かった為、
ボックス買いは多くの競艇ファンに邪道扱いとされてしまったのです。

今こそボックス買いの時代!

それがどうして今ボックス買いの時代だと言えるのでしょうか。
それは、1着候補を絞れないレースが増えたからに他なりません。
もっと分かりやすく言えば 「インが危ないレース」 「ダッシュ勢としての有効性を発揮できないレース」 が増えたということです。
その原因はモーターの性能差にあります。
昔から異常なパワーを持つモーターというものは、今やどのレース場にも1つだけではなく2つ、3つと存在しますが、 それよりも出ていないモーターの方が問題なのです。
一体、何が問題なのかと言うと勝率が低いモーターの“性能の悪さ”が以前よりも顕著で、「どんな調整を行っても、どの部品を交換してもダメなものはダメ」 というのが現在のモーター事情なのです。
それは何故かと言うと、
「まずプロペラが違います」
競艇では以前まで持ちペラ制と呼ばれる各選手がレースごとに レギューレーションに沿った自前のプロペラを作成して持ち込み、それを使用してレースを行うという形式をとっていました。
この持ちペラ制度が導入された事により、 共同でプロペラの研究や作業場の運営等を行う 「ペラグループ」と呼ばれるグループが出来たり、
資金力のある選手はプロペラの加工を専門的な業種に外注したりと、
いかにボートやモーターの性能を上げるかという 研究に選手たちは費用と時間を費やしてきましたが、選手の持ちペラ制度は、選手のプロペラ修整技術向上により迫力あるレースの具現化に寄与した反面モーターと選手の持ちペラがどのように マッチングするかが複雑で推理が難し
という理由により、この持ちペラ制度は廃止されました。

すなわち選手が作成し持ち込んだプロペラにより
モーターの性能が大きく変化してしまい、 モーターの勝率などといった数値が実際のレースでは全くアテにならなくなり有利 競艇ファンが舟券を予想する事が困難になってしまったのです。

この持ちペラ制度は2012年4月より廃止され、 現在では前検日に抽選で引いたモーターとセットになったプロペラを使用する形に変更されました。

これによって、各選手はプロペラの加工に掛ける 時間・労力・費用が無くなり、
単純にボートの操縦術の向上に注力する事ができ、 モーターの整備力に重きが置かれるようになりました。

また、予想する競艇ファンにとっても モーターとセットになったプロペラを使用することになったので、プロペラのことまでは考えなくて良くなり、モーターに注目をすればいいという 初心者にも楽しみやすい形になったのです。

勿論、自作のゲージを持参する事ができるので、 プロペラを調整する事が出来ないというわけではありませんが、 現在のプロペラはレースを開催している主催者から貸し出されている物の為、 木製のハンマーで叩く程度の加工しか認められていません。

最近では自分のプロペラの型に叩き変えるという作業をする選手が、
A1級の選手でも少なくなっており、 今ではほとんど気にする必要がなくなりました。

さらにモーターも変わりました

かつては標準型というものが一般的で、 一部の会場のみで減音型(消音型)と呼ばれる
少し威力の弱いものが使用されていました。
しかし、その後、 減音型が全会場で導入されるようになり、 しばらくすると接触時の衝撃力を緩和することで
人身事故を防止という名目の元、今度は出力低減型という更に威力の弱いモーターが全国で統一して用されるようになりました。

この出力低減モーターを導入した事により、インは100Mを切ってしまえば序章でモーターの回転をあげきれず、喘息で1Mを回っても逃げきることが出来なくなったため、前付けする選手は年々減っています。

また、インの選手は1Mが迫れば、 最初にレバーを離してスピードを緩めざるを得ず、
捲られても差されてもその引き波に影響される危険性があります。

現行の低出力モーターとプロペラでは厳しいというのは、 アウト選手だけでなくイン選手にとっても深刻な問題なのです。
競艇の予想は他の公営ギャンブルと比べて難しく、選手そのものの実力の他に
モーターという要素がとても大事になり、 持ちペラ制度の廃止や出力低減モーターの導入によって、A級選手とB級選手の間にあった。 大きな力の差が縮まり、 穴ムードが漂うレースが多い今の時代こそボックス買いは狙い甲斐がありその力を発揮してくれる事でしょう。

ギャンブルにおいて最も重要な事

ボックス買いではいわゆるトリガミと言われる舟券が当たったにも関わらず、 払い戻し金額以上の資金で購入していた為、結果的にマイナスになってしまうという事もあるでしょう。
ですが、それだけでボックス買いを馬鹿にするのは時期尚早です。
ギャンブルにおいて最も重要な事は負けない事
例えトリガミだったとしても、 次のレースへと投下する資金がなくならなければ、 巻き返すチャンスが失われることはないからです。
我々は、このボックス買いにボートレースで勝ち続ける為の可能性を見出し各ボートレース場のモーター事情から現地のリアルタイムの情報までをしっかりと把握し、更に元競艇関係者からの極秘情報を入手する事により、最も【ボックス買い】に適したレースを選定する事を可能にしました!

我々が拒らのは万舟券皆様には、この弊社が提供する渾身のボックス買いにて高配当的中を掴んで頂きましょう!!

商号 株式会社ユニバース
所在地 東京都渋谷区桜丘23番17号
電話番号 03-6273-8892
代表者名 福田一生
サイトURL http://www.vmax-boat.com
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コメント

  1. 競艇女子 より:

    常滑G1と下関G1はちゃんと普通に提供してくれるのね。どっちも参加したいのは山々だけど抽選10名のいつもの枠の少なさだからこればっかりは運だなー…w

  2. 競艇女子 より:

    昨日は近畿に参加でびわこ2レース的中の19万円弱となかなかだった。東海にするかとも迷ったんだけどそっちは予想出してたレースでFあったみたいだから危なかったw

  3. 競艇女子 より:

    日曜の真っ向勝負で300万円近い払戻し出たのかw
    やっぱり1レース勝負で20万30万獲れるサイトのコロガシは威力が段違いだな羨ましいw

  4. 競艇女子 より:

    関東地区選手権狙いで関東レースで参加したけどあえなく連続不的中…うーん、まあなんか荒れてるから仕方ないのかな。次回に期待。

  5. 競艇女子 より:

    なんか値段改定するみたいだけど、そんなに安く売って良い情報じゃない気がするんだけどねV-MAXの情報って(笑)
    そりゃ安い方がありがたいけども他のサイトなんて当たらない情報をボッタ価格で売ってたりするんだが…良いのか?

  6. 競艇女子 より:

    ボックス買いだと買い点数多くなるんじゃないの?って思ってたけどそこまででもないね。
    あとすでに書いてる人がいるけどコロガシしないからこそ、だね。

  7. 競艇女子 より:

    かなり安定して的中獲るよここ。コロガシするコースが一部だけってのが良いんだろうけど、それにしたって的中率高いと思う。

  8. 競艇女子 より:

    ボックス買い推奨の予想サイトって今まで無かったんじゃない?確かに現実的に考えると言われた通りの3連単を〇点買う、ってよりは分かりやすいし現実的だしで良いと思う。
    コロガシしないコースの方が多いみたいだし地に足が着いてる感じだね。